JST経済安全保障重要技術育成プログラムが本研究室で4月から開始

内閣府主導のもと創設された「経済安全保障重要技術育成プログラム」のひとつ「多様な機器・システムへの応用を可能とする超伝導基盤技術」に関して、掛谷准教授の提案「超伝導テラヘルツ近距離無線通信システムの開発」が採択され、2026年4月から5年間の予定で実施されます。
https://www.jst.go.jp/pr/info/info1807/index.html

現在、本事業を推進していただくポスドク研究員や大学院生を募集しております。超伝導デバイスやテラヘルツ分光、量子計算機に興味のある方は掛谷までご連絡ください。